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【真琴】素直にありがとうございました な AGPtEK A20 MP3プレーヤー

このブログの収益性は、あくまでも殆どがアマゾン・アソシエイト・プログラムのみに依存していますが、決して大幅な収益とまでは行かないまでも、ご覧頂き、クリックして頂ける皆様の回数が徐々に増えてきており、更に購入して頂ける方も徐々に増えつつあり、以前のような「貧乏ブログ生活」からは徐々に脱しつつあります。いつもご贔屓にして頂きありがとうございます。

今回購入させて頂いた商品は、AGPtEK A20 MP3プレーヤー 超軽量 再生最大70時間 8GB ローズゴールド です。
  

見た目的に、iPodで使用していたホイールと酷似しているとも言われそうだけれど、あちらさんは「あくまでもホイールで動作」に徹底していたのとは違い、パネル下の2つあるボタンで、システムの判りやすい設定や、はたまたプレイリストを作成為にも使えるフォルダービューが使えます。また、microSDのスロットが有るので、容量は目的に応じて増やしていくことも可能です。

 

再生可能な音声フォーマットは、先ず基準としてiPodで再生可能なもののほぼ全てと、WAV・mp3・wma・flacも扱えます。また、それらを管理できるようにプレーヤー本体で再生リストが手軽に作成出来ます。

何よりも大きまポイントは価格です。この位のクラスになると、本来は比較的高めになるのですが、この商品は2017.11.11現在は¥3,150(税込)という安価で購入が可能です。

この価格では、iPodやwalkmanはとても買えません。

だからといって、機能が制限されているということはありません、むしろ使用できる音声フォーマットの多さ、充電池の量の多さが連続再生時間が最大70時間、音声データの簡単な転送方式といった、豊富な機能を誇示出来る程です。

 

もしかしたら、私達が今まで購入したプレーヤーの中で、機能とコストパフォーマンスが良いかもしれません(特に小型版では最高の機能です)。

ついでに、金属感のある半光沢と、このローズゴールドはとてもキレイで、先ず知らない人からは高級品に見えても不思議ではありません。

 

【叶花】アニメガタリズ#5 アイキャッチ

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【真琴】素直にありがとうございました な トラックボールM570tの優秀なアクセサリー

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今回購入させて頂いた商品は、既存のロジクールM570tトラックボールのボールと専用ケースです。

一瞬、ちょっと編み込んだだけですぐに悪くなる粗悪品に見えますが、これは有り得ない強度を持っています。ベルトにかけるためのカラビナも同梱されていますし、何よりも凄いのは、先ず製品にキズをつかないように柔らかいフェルトが内側にもれなく包んでいます。一部の人は「このケースから取り出さないと作業が出来ないんじゃないのか?」とクエスチョンをもらいました。でも、実際のところは、ファスナーの位置で周囲と干渉しないように屈折しているので、ケースに入れっぱなしでも十分に作業が出来ます(実際に製品に擦過傷がつく要素はありませんし)

 

 

お次はボールです。純正のボールは上の写真で嵌っているブルーのものです。特に使い勝手が悪いというわけではありませんが、色とか滑りのバリエーションがないのが、ちょっと勿体無いかなぁと感じていました。

そこで、Amazonで発掘していたら、求めていたものが遂に出てきました!!

正規のものではないですが、立派に互換性を持ち、なかなか良い色合いです。

  ぺリックス 34 mm トラックボード 光沢仕上げ 艶出し加工 スピード型 M570トラックボールと互換性有り

 ぺリックス 34 mm トラックボード 光沢仕上げ 艶出し加工 スピード型 M570トラックボールと互換性有り

  ぺリックス 34 mm トラックボール マット仕上げ 艶消し加工 コントロール型 M570トラックボールと互換性有

ぺリックス 34 mm トラックボール マット仕上げ 艶消し加工 コントロール型 M570トラックボールと互換性有

 

光沢仕上げ艶出し加工スピード型(上)は確かに滑りは良くなりました。純正よりは確かにひっかかりが少ないのですが、慣性で回り続けるほど滑るものではありません。ただ、はっきり言えるのは、今まで触れたトラックボールの中で無駄な筋肉を使って負担になることはほぼ無くなったといった具合です。

対して、マット仕上げ艶消し加工コントロール型(下)は、如何に無駄な滑りを減らしたかという、スピード型と相反する位置づけでしょうか。確かに、スピード型を突っ走るとすれば、コントロール型は慎重な動きをしているので、トラボの慣れてる人にとっては「何がコントロールなんだろう?」になるケースが多いです。逆に初心者はこれで慣らせば、かなり早く上達できるのでしょう。

どっちのトラックボールが良いのかは、その使う人次第で変わるでしょうから、断じることは出来ませんが、滑り具合の指標はある程度伝えることが可能です。

ボールごとの使う速度の指標

コントロール型<<<<純正<<スピード型

 

私個人的には、両方持っていたほうが便利で良いと感じますが。

 

 

【叶花】アニメガタリズ#4 アイキャッチ

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